藤川いずみの演奏活動を紹介しています。

Art Works(箏バリエーション)

オーケストラ/合唱

オーケストラ/合唱

箏コンチェルト 三木稔作曲/ ・箏協奏曲第2番 オペラ春琴抄より  <序曲と春鶯囀> ・箏協奏曲第4番 <松の協奏曲> ・弦楽アンサンブル  <芽生え><白い風の下で> 写真/ 志娥慶香作曲 交響詩「水の詩」

日韓伝統オーケストラ

日韓伝統オーケストラ

『遥かなる百済へ』 日韓伝統オーケストラ 写真 / <松の協奏曲>(三木稔作曲) 2013年4月11日  韓国 忠清南道公州市 燕亭国樂院  第18回定期演奏会  「日韓伝統楽器のハーモニー」 結成記念九州10公演/ 2014年5月8日~17日 5月10日 八千代座公演 5月11日 熊本市民会館崇城大学ホール 5月15日 九州国立博物館ミュージアムホール 5月17日 名護屋城博物館ホール 新作初演:日韓伝統交流事業実行委員会 藤川いずみ委嘱作品 佐藤容子作曲<遥かなる百済へ> ほか 日韓国交正常化50周年記念公演 「伝統音楽の協演の夕べ(忠清南道-熊本県) 2015年6月26日 韓国外交部主催、熊本県・熊本市・ 伝統音楽の協演の夕べ実行委員会共催 熊本市民会館ホール 日韓伝統交流事業実行委員会 お問合せ先: 代表096-372-2355

TRINITY Flamenco&Piano&Koto

TRINITY Flamenco&Piano&Koto

TRINITY Flamenco&Piano&Koto

オペラ/歌曲

オペラ/歌曲

*オペラ 「三木稔オペラコンサート」東京室内歌劇場 <うたよみざる>東京室内歌劇場文化庁全国巡回公演 *モノオペラ 歌楽<ベロ出しチョンマ>歌い語りと新箏による 歌楽<鶴> *歌曲 日本の歌曲「北原白秋」 ※< >作品は三木稔作品

室内楽/バロック

室内楽/バロック

*室内楽 <結Ⅲ>Flower&Water *バロック お江戸バロック  ⇒春日保人(http://kasugayasuto.com/)

邦楽創造集団オーラJ

邦楽創造集団オーラJ

邦楽アンサンブル 邦楽創造集団オーラJは、日本の各種伝統楽器による新しい作品を作曲し演奏する優秀な人材を団員として、日本国内だけでなく国際的に活動をしている専門的な創造集団です。 主な初演作品/ ・橘川琢 尺八新箏二重箏曲「花雅嵐」2005 ・佐藤容子作曲 新箏独奏曲「Inner Tide」2008 ・江原大介作曲 新箏協奏曲 「荒御魂」2009 ・マーティン・リーガン 「夜空にて」2010 ・三木稔<箏ピース・フォー・ピース>2013 他   写真 / 江原大介作曲 新箏協奏曲 「荒御魂」 /第24回定期『新箏協奏曲特集』2009.10.14四谷区民 ホール

Piano & Koto

Piano & Koto

箏 藤川いずみと 作曲家・ピアノ 志娥慶香(しがけいこ)のデュオ 藤川いずみ&志娥慶香プロフィール 藤川いずみは新箏(にいごと21絃)ソリストとして万里の長城国際音楽コンクール第一位、信友社賞受賞。 志娥慶香はバークリー音楽院 首席卒業、ジョルジュドゥリュー賞受賞、映画音楽を中心に作曲家として優れた音楽作品を 創造する活動を行う。 熊本市水守制度では「琴の音水守」と「音楽創造水守」として<みずのうた>で水保全活動にも参加。今年箏とピアノのDuoで、CD「Sanctuary」を ニューリリース。<ザ・ソウル・オブ・クマモト>や<蘇峰><交響詩水の詩>など熊本をテーマにお洒落な作品を盛り込んだCDは県立美術 館『北斎展』CMなど様々なシーンで起用されている。

邦楽 箏曲

邦楽 箏曲

「尾上の松」(古曲) / 尺八 剱虚霧洞 「春の海」(宮城道雄作曲) 「さくら変奏曲」(宮城道雄作曲) <秋の曲>(三木稔作曲) “Callings”(佐藤容子作曲) / 尺八 アン・ノーマン(オーストラリア) など

Flute & Koto

Flute & Koto

フルート/早川みゆき 東京芸術大学卒業。 第51回全日本学生音楽コンクール福岡大会高校部門第一位。 1998年九州交響楽団と共演。 第43回熊本県新人演奏会出演。 第131回NHK美術館コンサート出演。 これまでに、フルートを山口邦子、清水信貴、中野富雄の各氏に、室内楽を神田寛明、山本正治の各氏に師事。

Viora & Koto

Viora & Koto

ヴィオラ/伊藤美香(はるか) 東京音楽大学、同大学院在学中に特待生奨学金を得て、2008年修了。2008年くらしき作陽大学音楽学部研究生2009年修 了。現在、くらしき作陽大学音楽学部非常勤講師。第七回日本アンサンブルコンクール室内楽部門にて優秀演奏者賞・全音楽譜出版社賞受賞。ソリストとして別宮貞雄作曲ヴィオラ協奏曲を井上道義氏指揮による オーケストラ・アンサンブル金沢と共演。 写真/ 2011 箏とヴィオラのエスプリコンサート

地唄舞

地唄舞

地唄舞 ともゑ会  地唄舞吉村流舞踏家 吉村ゆみ と 箏・地唄三絃 藤川いずみの二人で『地唄舞の世界』の魅力を伝えるために結成。平成19年熊本城本丸御殿杮落 としで地唄舞披露、熊本市民会館舞踊会「八島」「ねずみの道行」「浪花十二月」「融」はじめ、平成24年熊本日豪協会主催「地唄と舞のたのし み」、平成25年くまもと日豪音楽祭でゲスト出演し、国際文化交流にも貢献している。 吉村流 吉村ゆみ  地唄舞  吉村流の舞踏家として、平成10年度大阪文化祭奨励賞を受賞。 東京 紀尾井ホールにて、平成16年・18年に文化庁芸術祭参加「吉村ゆみリサイタル」を開催、平 成21年吉村ゆみリサイタルで『一心行桜』創作発表で注目を集める。海外では平成16年スペイン文化省招聘、ジャパン フェスティバルで地唄舞を披露し好評を博す。大阪 を軸に上方の舞いの魅力を伝えるホープとして、舞踏評論家の高い評価と信頼を得ながら、芸術性の高 い『舞の世界』を広める活動に力を注ぐ。 写真/ 地唄舞「ねずみの道行」はつか 吉村ゆみ / 地唄・三絃 藤川いずみ

東雲座

東雲座

平成11年、民謡竹峰流宗家二代目・福島竹峰と、箏・ 藤川いずみの二人でお座敷文化の保存継承を目的に結成。 邦楽をボーダーレスにカバーし、長 唄・民謡・小唄・端唄・新内・都々逸・筝曲・地歌・大和楽から現代邦楽・即興まで和の音空間を演出する。また、男女共同参画お座敷遊びを 提案し、お座敷のたのしみを回帰する企画では熊本最後の芸者あや子姐さんをプロデュースし、古 き良き時代のお座敷文化の保存と継承する活動を行う。 熊本では、来熊された海外・県内外要人の歓迎演奏や、 四季折々の季節料理や酒などとのコラボレーションライヴ、教育関係では邦楽紙しばい『がわっぱ物語』などの学校公演や和楽器体験教室等、 医療関係では、東雲民謡リハビリライヴなど。県外では東京ライヴ、長崎老舗料亭花月主催春雨祭、NBC名人寄席など。海外では’04豪州キャンベラ・メルボルン公演、’06日豪交 流年事業において、ジャパンフェスティバルはじめモナッシュ大学・ロスハウス名人寄席など20公演にゲスト出演等、国際文化交流までその 活動の領域を広げている。 写真/ 福島竹峰(民謡竹峰流二代目)と藤川いずみ(箏)

語り座

語り座

寿咲亜似主宰による、肥後の歴史物語と民話の会「語り座」本公演で音楽監督を務めました。 写真/ 2010年「花桔梗御殿絵巻~新・清正をめぐる五人の女~」で『桔梗のテーマ』を作曲、音楽監督。

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